専門コ-ス
イエマ校では、スペイン語教師向けに目的別に合わせた様々なコ-スをご用意しております。
以下の各コ-スの概要をご参照下さい。
ご興味のあるコ-スがありましたら、イエマ事務局までご連絡先をお知らせ下さい。
各コ-スに関する内容や教育方法などについての詳細をご連絡さしあげます

゛レシクラテ゛コ-スの風景
詳細はイエマ校事務局までお問い合わせ下さい。
スペイン語とは・・・..
詳細はイエマ校事務局までお問い合わせ下さい。
スペイン語文法の問題点を克服する
時間割:月曜日から金曜日の9:00-13:30 と90分レッスン週2回(午後の授業)
このコ-スは45分授業が31レッスンあります。このコ-スの目的は次の2つです。
1. C2レベルのスペイン語文法の知識を活用し、二ヶ国語が併用できるようにスペイン語教師を養成する。
コミュニケ-ションの視点から文法の仕組みを見る。
2. スペイン語教育法の指導: 授業でスペイン語文法を教える際にスペイン語教師に起こる問題や困難に関して取り扱い、追及する。
文化的コミュニケ-ション能力を磨く
時間割:月曜日から金曜日の9:00-13:30 と90分レッスン週2回(午後の授業)
イエマでは、スペイン語教師だけの集まったクラスは、ステレオタイプや言語や文化間の衝突を避けつつ、スペイン語を学ぶ学生の国際的競争に導くスペイン社会文化の内容を理解するのに理想的な環境です。このコ-スでは、言語習得の基本的柱である文化を通してスペイン語教師がスペイン文化世界に精通するように構成されています。
インテンシブ会話コ-ス
時間割:月曜日から金曜日の9:00-13:30 と90分レッスン週2回(午後の授業)
インテンシブ会話コ-スは45分授業が31レッスンあります。このコ-スの最大の目的は、スペイン語会話・用語・異文化理解に関する知識を流暢に活用できることを目的としています。
コース受講者には、様々なテ-マ(スペイン社会、スペイン政治、スペイン経済、スペインの日常生活、スペインの食文化、スペイン芸術、異文化理解、スペイン史など、又受講生自身も授業に積極的に参加しテ-マを指定することもできます)を混ぜながら、本校の講師が案内役として共にコミュニケ-ションスキルを練習し、上達させます。
レシクラテ! –スペイン語教師養成講座
スペイン語教育教授法とスペイン文化(60 レッスン)
時間割:月曜日から金曜日の9:00-13:30 と16:30-18:00
このコ-スはスペイン語教師向けのコ-スで、スペイン語の知識を広げ、活用するのに補助できる素材を提供いたします。このコ-スの授業は、オープンな環境で行われるので、受講生は各々の疑問や問題、また興味あるテ-マ関して学習することができます。
スペイン語教材、教育法、スペイン文化、スペイン社会と現代事情 について学びます。
授業内容の詳細はイエマ校事務局までお問い合わせください!
プライベ-トコ-スと最少定員数5人のグル-プコ-ス
ヨーロッパ議会の活動グル-プの一員として、イエマはヨ-ロッパ共同言語枠にスペイン語試験を適用するためのマニュアル作りに協力しております。また、同様にイエマはセルバンテス協会に属する教育機関の1つです。
そのため、イエマの一般コ-スは、ヨ-ロッパ共同枠やセルバンテス協会の意向にそったスペイン語を学ぶことができるというメリットがあります。
このことはつまり、あなたがイエマのコ-スを修了するときには表現力、会話力、聴解力、理解力を身につけ、スペイン語の総合的コミュニケ-ション能力を得ることができるということです。イエマではコ-ス修了時に修了証明書を発行しています。
また、イエマにいる間に、”DELE”試験の準備をされることもおすすめいたします。
イエマは”DELE”試験、初級・中級・上級に準備するための公式な予備校です。”DELE”試験準備コ-スでは、”DELE”試験の5つのテ-マをマスタ⊶するための練習を通して”DELE”試験に合格するための準備をすることができます。このコ-スは午前と午後に開講しています。
午前の授業では, イエマの一般コ-スの補足授業として”DELE”試験準備に関するセルバンテス協会の規定にそったプログラムになっています。授業内容としては、文法、筆記、口語表現に関してです。
午後の授業では、 作文、表現表記、視覚理解、口語表現の授業になります。常に、実際の試験にそった内容になっています。
なぜこれらの授業を行うのですか?
”DELE”試験に合格するためには、単にスペイン語を理解しているだけでは不十分です、それ以外に”DELE”試験の特色や内容に対応するためのテクニックが必要となります。
“DELE”試験準備コ-スは”DELE”試験の体系に詳しくなることができます。
このコ-スでは、”DELE”試験に出題される様々な要素や問題形式を知ることができます。
本校の講師はあなたの”DELE”試験の専門コーチとして指導にあたります。
“DELE”試験準備コ-スは以下のような内容になります
1.90分レッスンのプライベ-ト授業として追加可能
2.ミニグル-プコ-スの補習授業(オプションA)としてプライベ-トレッスンの追加
3.ミニグル-プコ-スの補習授業(オプションB)としてグル-プレッスンの追加(定員数が5人を超えないと開講はできません)。
週3回のレッスン(各90分レッスン。各レベルに応じます)
イエマでは、”DELE”試験の申し込み手続きを代行しています。また”DELE”試験に関する情報もご提供しています。
こちらのホームペ-ジをご参照下さい。www.examendele.com
通年開講
このコ-スは、スペイン語講師との共存を通して、スペイン語を総合的に学べる、とても有効なコ-スです。
このコ-スの受講はスペイン内でしたらどこでも可能です。このコ-ス料金には、食費、宿泊費、課外活動、月曜日~金曜日まで毎日6レッスンのレッスン料金が含まれています。
イエマ事務局まで、特に何を学びたいのか、またどうしてスペイン語が必要なのか、何に興味があるのかなどを、細かくご連絡下さい。このコ-ス定員数が決められていますのでお早めにお申し込み下さい。
医療スペイン語コ-ス
時間割:月曜日から金曜日の9:00-13:30 と90分レッスン週3回(午後の授業)
このコ-スの目的は、専門的なスペイン語の使用を要求されるシチュエ-ションに基づく内容に沿って、スペイン語をより専門的に学び習得するコ-スです。
この学習目的に基づき、以下の専門領域毎に2つに学習目的を分けています。まず、医療専門家(医者や看護婦など)である同僚とのコミュニケ-ションと患者とのコミュニケ-ションです。
その中で、理論的側面と文法や用語などの言語学側面のコンビネ-ションと起こりうるシチュエ-ションに基づく実質的な側面の両側面を交互にまなびます。このコ-スでは、またアルカラ大学とマドリッド商工会議所が主催する医療スペイン語の公式試験をコース修了時に受けていただくことも可能です。
詳細に関しては、こちらイエマ校までご連絡下さい。
時間割:月曜日から金曜日の9:00-13:30
このコ-スの目的は、法律用語やスペインの法律に基づく内容や法律の分野における専門スペイン語に精通することです。さらに、一般教養(スペイン法、スペイン語の形式、民法、ヨーロッパの法律やその他の法律)を交えながら、各々の学生の興味に合わせて授業内容を展開します。詳細はイエマ事務局までご連絡下さい。
プライベ-トコ-ス、 通年開講
1日90分授業から受講可能
このコ-スは、アルカラ大学やマドリッド商工会議所からも認定されているコ-スです。そのようなことから、このコ-スの学習目的はコミュニケ-ションでビジネス競争に勝ち抜くための商業スペイン語を身につけることを目的としています。
もし、受講生がビジネススペイン語の公式証書を取得したいという目的があるのであれば、その試験に受かるための試験方式や内容に精通することを重点的に学びます
ビジネススペイン語"初級証書"コ-ス
定員数:7人~16人
スペイン語レベル:初級もしくは中級レベル
時間割:月曜日から金曜日の9:00-13:30 と90分レッスン週10回(午後の授業)
ビジネスの場面で適切なスペイン語を使えるように必要なテクニックや知識が取得できるようにコースが構成されています。また、アルカラ大学やマドリッド産業・商工会議所の公式試験に受かるための準備も含まれています。
通年開講
90分レッスン15回と60分レッスン5回(5日間)
最少定員数:1人
時間割: 自由
このコ-スはスペイン語でビジネス世界にて活用できる専門的スペイン語を扱います。このコ-スの学習目的は、スペインでの会社システムやスペイン人と仕事をする際に知っておくべき内容、文化的価値観や文化的特徴に関する知識なども見ていきます。
スペイン語会話コ-ス"コン ソルトゥラ!"
定員数:5人~9人
スペイン語レベル:中級レベル
20レッスン
この20レッスンのインテンシブコ-スの目的はコミュニケ-ションテクニックを活用し練習することを目的としています。受講生は、スペイン文化や社会に関係したテ-マを自由に選ぶことができます。このコ-スは"ミニグル-プコ-ス"で受講することも可能です。
なぜ、大学生にとってアビラは特に興味深い町なのでしょうか?
それはアビラが、昔から大学生の町だからです。(聖ト-マス大学はカトリック両王イサベル女王により設立されました) ここアビラで、あなた方は多くのスペイン人学生と交流をすることでしょう。
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アビラは外国人の多くない町です。ですが、夏になると、他の町ではスペイン人の学生の姿を見ることができなくなります、でもアビラは反対にスペイン人大学生や外国人留学生で賑わいます、その理由はアビラの文化教育機関が、スペイン全土の学生に様々なコ-スを開講しているからです。 そのため、ここアビラでは、スペイン全土の学生との交流ができます。そして、彼らとパ-ティに出かけたり、テルトゥリアに参加したり、語学交流をしたりすることができます。 上記のように、アビラではあなた方と同じ年代の若者と触れ合い、交流をする機会があります、このことから、スペイン語を学ぶ学生にとってアビラこそ理想の町といえます |
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もしあなた方がスペイン語を学ぶ学生グル-プなら、ぜひ私どもにご連絡下さい。
こちらは本校の学生の一人のコメントになります。ご参考にしてください。
こちらを参照
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本校は、青少年グル-プ対象のプログラムのエキスパ-トです。このコ-スの主な目的の1つは、スペイン人のメンタリティ⊶やスペイン人の生活習慣を知ることです。また、宿泊に関しては、スペイン人のホ-ムスティ先、信頼できるホ-ムスティ先をご用意しております。 |
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コ-ス開始希望日程、コ-ス参加者人数、興味内容(言語,社会,観光など) をご相談下さい。 |
アビラ市は50歳以上向けのシニアの方には理想的な場所です。イエマ校はシニア向けのグル-プコ-スには定評があります。
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イエマは、アビラに来るご年配の方々のためのコ-スにおいても、品質の高いプログラム内容のコ-スをご用意しております。このコースには、文化、小旅行、食事、社会、スペイン語言語といった盛りだくさんの内容が組み込まれております。 宿泊先として、スペイン人ホストファミリ⊶もしくは4つ星もしくは5つ星のホテルをご用意しております。各ホテルは本校のすぐそばにあり、建物は旧宮廷になります。 ご滞在日程もしくはご興味やご希望を本校までお知らせ下さい。本校でご希望にそったプログラムを企画し、お見積もりをさせていただきます。
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いくつかのプログラムに関しては、日程が決まっております。お早めにご予約をお願い申し上げます。
“スペインワイン世界への入門”
通年開講
定員数:15人~45人
スペイン語レベル:初級レベル
このコ-スは、スペイン社会や歴史を辿りながら、スペインワインやスペイン文化についてより詳しく知りたいワイン愛好家やワインをこよなく愛する人たち向けのコ-スです。
ワインのテイスティングを学んだり、ワイン蔵を訪れたり、カスティ-リャ・レオン地方(アビラの位置する自治州)の文化的・芸術的に重要な側面にも触れます。スペインの日常生活に溶け込みやすいように、基本的スペイン語の授業も含みます。
このコ-スの大半の授業は、゛エル アルマセン゛という高級レストランにて行われます。講師はスペインのソムリエの中でも最高峰の一人であるフリオ・デルガド氏です。彼は、ソムリエとして表彰される最高の賞である゛ナリス・デ・オロ゛を受賞しています。
“聖週間との出会い”
聖週間はスペイン人と密接に結びついている信仰の教義の多様性や慣習の多様性の結晶です。このコ-スを受けることで、スペイン語やスペイン人についてより理解することができるでしょう。このコ-スでは、スペインの典型的食事やお祭りなど宗教的でない側面についても学びます。
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写真提供者: ヘスス・マリア・サンチドリアン: アビラの城壁
午前中はスペイン語の授業を午後は聖週間に関わる文化的また余暇的活動を体験します
“アビラ-伝説の町”
このコ-スでは、受講生自身が旅行者の感覚でスペインの文化的活動を体感できます。
このコース開講期間は、ちょうどアビラにまつわる様々な伝説に関する劇などがアビラ市内で行われます。
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写真提供者: ヘスス・マリア・サンチドリアン: アビラの城壁
例えば; 騎士たちの決闘、侵略者たちからアビラ市を守るための戦い、不可能な愛の物語など... これらの劇を見ることで、その時代の人々やその時代の出来事を知る旅へあなたを招待します。
“タパス – 小料理・おつまみの世界への招待”
このコ-スでは、一般的なスペイン料理やタパスなどのおつまみについて扱います。スペイン料理が世界的にも美味な料理の1つに入るとするならば、アビラはまさしくスペイン料理やスペイン食材の宝庫といえます。
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魚介類のタパス
カスティ-リャ・レオン地方(アビラの位置する自治州)の文化的・芸術的に重要な側面にも触れます。スペインの日常生活に溶け込みやすいように、基本的スペイン語の授業も含みます。
スペイン人のタパス巡りをする際のリラックスした環境やアビラのタパスコンク-ルはこのコ-スを受講するのに理想的な環境です。
“アビラ -中世との出会い”
このコ-スは、アビラの中世蚤の市・アビラ中世の祭りの開催中に、スペイン史やスペイン文化についてより詳しく知りたい人たち向けのコ-スです。このコ-スの開講中は、アビラ市自体が中世の時代そのものになり、中世の時代の物や雰囲気を直接触れることができます。
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写真提供者: ヘスス・マリア・サンチドリアン: アビラの城壁
また、このコ-ス内容には、カスティ-リャ・レオン地方(アビラの位置する自治州)の文化的・芸術的に重要な側面にも触れます。スペインの日常生活に溶け込みやすいように、基本的スペイン語の授業も含みます。
“フラメンコと聖テレサとの出会い”
このコ-スは、フラメンコやその他の文化的内容を通して、スペイン史やスペイン文化についてより詳しく知りたい人たち向けのコ-スです。このコ-ス内容には、カスティ-リャ・レオン地方(アビラの位置する自治州)の文化的・芸術的に重要な側面にも触れます。
また、聖テレサの時代、聖テレサの著作や彼女の生活についても学びます。
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写真提供者: ヘスス・マリア・サンチドリアン: アビラの城壁
また、スペインの日常生活に溶け込みやすいように、基本的スペイン語の授業も含みます。
"スペイン語翻訳コ-ス"
上級スペイン語・英語翻訳
学習目的
実用的な内容を扱います。少人数制で行います。生徒は以下の内容に精通している必要があります。
①芸術や科学に関するスペイン語から英語への翻訳、そして②翻訳家としての仕事内容
コース受講生
受講生はビジネスマンもしくは何らかの翻訳試験を受ける予定がある、もしくはすでに翻訳家として臨時的にもしくは常勤で働いている人になります。受講生は母国語がスペイン語もしくは英語であり、①スペイン語から英語への翻訳力を高めたい、もしくは②翻訳家として活躍したいという希望がある人になります。定員数は限られておりますのでお早めにお申し込み下さい。
学習内容
内容はすべて実践的であるように選別されています。取り扱う内容は以下の2点になります:
1: スペイン語から英語への翻訳能力を磨く(80パ-セントがこの内容です。) 取り扱うテ-マは、時事内容から、科学、経済、農化学、観光、法律。
2: 翻訳家としての実践練習(20パ-セントがこの内容です). 内容は翻訳事務所の設置、翻訳家としての営業、補償、資格、顧客との仕事の仕方、エ-ジェントとの仕事の仕方など)
基本的は内容としては、以下の内容になります。(1) スペイン語から英語への上級翻訳(2) 添削 (3) ディベ-ト (4) 社会的活動
時間割
4日間(火曜日から金曜日) の特訓プログラム。内容は、プレゼンテ-ション、審査、実践練習、自習などが含まれます。
申し込み条件
コース受講者は以下の条件を満たしている必要があります。(a) 英語もしくはスペイン語が母国語であること。尚且つ、翻訳言語のレベルが上級であることb) パソコンの知識があること(c) 電子メ-ルをもっていること(d) 翻訳言語(スペイン語もしくは英語)の能力を証明する資格や賞状をもっていること
コース料金: コース料金には、申し込み料金、教材費、修了証書が含まれています。
495,00 € もしくは345₤ 。
学生には25パ-セントの割引があります。
講師: Dr. J L Kettle-Williams (歴史家、翻訳家、作家、輸出事業顧問、言語・社会文化顧問)
開講場所: アビラの城壁イエマ校、アビラ市, スペイン
住所:, c/ Martín Carramolino 6, El Patio Chico
E-05001 Ávila, España
コース開講日程: 2009年11月24日~11月27日
宿泊:
ホームステイ、旅館、ホテル、アパルトホテルなどをご用意しております。お気軽にお問い合わせ下さい。 料金はこちらのHPをご覧下さい。www.iema.com
申し込み: メール、ファックス、もしくは郵送などで、お申し込みを希望する旨のご連絡を下さい。それから申込金(本校に直接お支払いされる場合は100ユ-ロ、Polyglot Solutionsに直接お支払いされる場合は75₤) お支払い総額(コース料金と宿泊料金)は2009年10月30日前に必ずお支払い下さい。
Más detalles:
(España)
Dr. Rainer Rutkowski
Tel. +34 920 222 773 Fax +34 920 252 955
(GB:)
Dr. J L Kettle-Williams BA, MLitt,
DipG, FCIL
Polyglot Solutions, Clifton House, 6 Clifton Terrace, Southsea
Hampshire PO5 3NL, UK
Tel: +44 (0) 23 9283 3121 Fax: +44 (0) 23 9287 2172
jlkw@kettle-williams.com
このコ-スはイエマ校(スペイン)とPolyglot Solutions(GB)校共同で開講するコ-スです。
CV
Dr J L Kettle-Williams BA (Sp&Fr), MLitt(Sp.Lang/Ling), DipGuaraní, FIL(Sp)
(Doctorate: Language Selection in
Dr J L Kettle-Williams
holds qualifications in Spanish, French, German, Russian, Quechua and
Guaraní. As a Hispanist, Jay Kettle-Williams has experience of
Formerly National Coordinator to the Government's LX
programme2 with responsibility to the DTI, the DES and the TA, Jay
Kettle-Williams has many years of experience in the design and delivery of
foreign language and all manner of language/culture-related programmes
within the maintained Higher Education and independent commercial
sectors3. He was a member for over a decade of the CNAA's senior subject
specialist panel (Spanish Studies) to Higher Education (ref: Bristol, City,
Coventry, Durham, Ealing, Kingston, Liverpool, Manchester, Middlesex, North
London, Staffordshire, Wolverhampton ...) and has worked in close association
with institutes of Further and Higher Education, having been external examiner
in Spanish Language and Hispanic Studies inter alia to
universities (incl. Southampton and St Andrews) and former polytechnics (incl.
Middlesex and Wolverhampton). A member of the HEFCE panel (Iberian
Studies/Spanish Language, Linguistics), he broadcasts (BBC and Independent) and
writes in the professional and general press on languages and related
issues.
An experienced translator 4 (incl. UNO), trainer
of translators and regular (court) interpreter for the police,
for prosecution and for defence counsels as well as for international
corporates, he also specialises as a Language Consultant to Industry
on language(s) & all manner of language, language-related and (business)
cultural issues (ref: Marcoms). In this capacity he not only directs
and delivers in-company training programmes but is engaged as a Registered
Business Language Consultant (ref: Routes to Market) to the DTI (LEXAS),
now referred to as the Export Communications Review Service (UK Trade
and Investment). Between 2002 and 2004 he was also engaged on a two-year part-time
contract (DfES) as Regional Officer SE to the Regional Language Network (ref:
National Languages Strategy). He is Director of his own Portsmouth-based
company (Polyglot Solutions), sister organisation to Verbatim
Notes:
1.Formerly demonstrator in Spanish
language and then visiting lecturer (10 years) to St Andrews University,
and in charge of the Spanish Studies Degree programme at Portsmouth Polytechnic
(now Portsmouth University), he lectured not only on Spanish Literature,
Contemporary Society and Language (for which he developed the entire Spanish
examination syllabus at Portsmouth), but also on his specialist subjects:
Linguistics; Philology; Varietology, Amerindian Linguistics and Specialised
Translation. He founded the Language Centre at
2.With responsibility for the establishment
(formation, professional development and business planning) of 20
3 In this regard, before establishing his own
independent company, he was under a tapered contract to an international
training organisation as National Marketing Executive responsible for the
promotion of language and language-related services to British business.
4 As a Fellow of The Institute of Linguists since the
60's, he has regularly examined for the Institute and was the first Principal
Examiner (Spanish) to the Institute’s Diploma in Translation; Founder of The
Institute’s Central Southern Regional Society; Regional Examinations Officer
(15 years) and Editor for more than ten years to the Institute’s journal.
He is currently a Member of Council, formerly Vice-Chairman responsible for
External Matters (Marketing, Membership, PR etc.). He regularly offers
training programmes (commercial & academic) and consultancy for in-service
translators and for linguists preparing to work as professional translators and
language consultants.